絵画作品のご紹介
  

このページでは、木版画以外の鉛筆画やアクリル画等の作品を御覧戴けます。
《作品に関するお問い合わせ等は、メールでお尋ね下さい。》

 a.「卵」 b.「跼る裸婦」  c.「裸婦千姿万態七番」 d.「ブランコの男」 

a.「卵」………………………☆キャンバスにリキテックス F10号<515×450ミリ> 箱形ボックス額装 2017年☆

b.「跼(せぐくまる裸婦」………☆水彩紙にアクリル顔料 画像サイズ(234×160ミリ) 八つ切り゙額装 2017年☆

c.「裸婦千姿万態七番」………☆純楮和紙にアクリル顔料 画像サイズ(318×224ミリ) 四つ切り額装 2017年☆

d.「ブランコの男」……………☆ケント紙に鉛筆<6B〜4H使用> 画像サイズ(375×240ミリ ) 大衣版額装 2017年☆




A. 「猫と星売り少女」 B.「朝日」  C.「三日月と星屑」 

A.「猫と星売り少女」……木版画用版木に何度か地塗りの上、アクリル(リキテックス)で描いた。
               ☆画像サイズ332×230ミリ 箱形ボックスで額装☆

B.「朝日」………………・☆同上☆

C.「三日月と星屑」………☆ワットマン水彩紙にリキテックス F10号<515×450ミリ>





 1.「猫とセルロイド人形」 2. 「三日月」 3.「ぶらんこ」 

1.「猫とセルロイド人形」………☆ケント紙に鉛筆<2H〜6B>  四つ切サイズ額装<348×424ミリ> 2015年☆

2.「三日月」……………………☆ケント紙に鉛筆 太衣サイズ額装<393×509ミリ> 2016年☆ 

3.「ぶらんこ」…………………☆ケント紙に鉛筆 大全紙サイズ額装<545×727ミリ> 2016年☆




a.「青年の貌」  b.「男の貌」  c.「理髪師」  d.「読書」  e.「電話箱」 

a.「青年の貌」………☆水彩紙にアクリル F3号 1997年☆

b.「男の貌」…………☆水彩紙にアクリル F3号 1997年☆

c.「理髪師」…………☆キャンバスボードにアクリル F10号 1987年頃☆

d.読書「」……………☆イラストボードにアクリル B3サイズ 1987年頃☆

e.「電話箱」…………☆水彩紙にアクリル F3号 2015年☆ <ギャラリーGK所蔵>

 @「乱舞」 A「木馬」  B「金魚鉢」  C「歩哨」 

@「乱舞」…………月夜に女性の周りを蝶が飛び交う幻想を描いた。
            ☆キャンソン紙にアクリル(リキテックス) F10号 1998年☆

A「木馬」…………公園の木馬のスケッチを基に裸婦と組み合わせ構成した。
            ☆ワットマン紙にアクリル F10号  1998年☆

B「金魚鉢」………☆ワットマン紙にアクリル F10号変形1998年☆

C「歩哨」…………☆キャンソン紙にアクリル F10号 2004年☆


A.「黙想」  B.「目覚め」  C.「手鏡」 


A.「黙想」………☆ワットマン紙にアクリル(リキテックス) F10号 2015年☆

B.「目覚め」……☆ワットマン紙アクリル顔料 F10号変形 2015年☆

C.「手鏡」………☆版木(シナ合板)に地塗りの上にアクリル着彩 332×210mm 2015年☆


1.「母子像」  2.「犬の兵士」  3.「希求」  4.「静物」  5.「安息」 

1.「母子像」………完成までに一ヶ月くらい掛けたが、其の間絵柄や描写の方法が、次々変化して行った。
           アクリル絵の具は、修正しながら描写を続けられるのが、木版画には無い面白さだと思う。
           ☆キャンソン紙にアクリル(リキテックス) F10号サイズ 1996年☆ <個人蔵>

2.「犬の兵士」……この作品は、陰影を付けずに正面採光として平坦に描き、色感だけを追求したいと考えた。
           使用したアクリル絵具は、耐水性の水彩顔料なので、グラッシを多用した際の透明感のある色合いは、
           とても美しい。
           
☆キャンバスにアクリル(リキテックス) F8号サイズ 1992年☆ <個人蔵>

3.「希求」………水彩紙で30号位の大きさで描いた。水張りをしなかったの為に途中で画面が、凸凹と波打って
          描写に苦労した。但し、、ピーンと、張ったきれいな画面より味わいが、出たのではと、思う。
          ☆ワトソン紙にアクリル顔料 B1サイズ 1996年☆ 

4.「静物」………珈琲カップと枯葉、松ぼっくりを自由に組み合わせてじっくり描いた。
          ☆版画紙にアクリル顔料 F8号サイズ 1998年☆

5.「安息」…………☆水彩紙にアクリル F10号 1998年☆ <個人蔵>

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